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「DARKER THAN BLACK -黒の契約者-」契約の星は流れた…前編
うん。中々良かった。
さすがボンズだね?。映像が綺麗だ・・・

☆あらすじ☆東京に突如として出現した、解析不能な異常領域。『地獄門(ヘルズ・ゲート)』と名づけられたそのフィールドと呼応するように現れたのは、これまでの人類と全く異なる、新たなる力を持った者たちだった。心を失い、時には冷酷に人を殺める彼らを、人々は畏怖を込め、『契約者』と呼んだ―。

第一話 『契約の星は流れた… 前編』

東京新宿、ルイという一人の契約者が殺害された。捜査線上に浮かぶもう一人の契約者、コードネームBK-201。彼の名は、ヘイ。感情を失くしたかのように冷徹に任務をこなすエージェントだ。殺害されたルイ、そしてヘイの追っていたものはゲート内に関するある情報だった。警視庁公安部捜査員は、ルイに情報を流したと思われる篠田千晶という女性を追う。ルイの仲間である契約者たち、そして公安に追われた千晶をヘイが救う。


まだ序章のさわりなんで感想ってほどではないんだけど
こんな設定は好きだな。
黒(ヘイ)ってちょっとギンコさんに似てない?
「組織」からの命を受け、任務を遂行する『契約者』。
任務の為であればどこまでも冷徹になれる。
普段は気弱な中国人留学生・李舜生として社会に溶け込んでいる。
と公式HPにはありますね?。

まだ、名前もよく覚えてないし・・・
えっとルリルリみたいなのが、銀(イン)で、黒のチームのサポート役で盲目なのか・・・契約者の中でも、「ドール」と呼ばれる存在であり、一切の感情を持っていない。

で黄(ホァン)が「組織」とのパイプ役であるだけでなく、チームの監視役でもある。彼の契約者を見る目には、どこか憎しみが込もっている。おじさんです。

そして猫(マオ)…ヘイの変身かと思ったら違った。チームの情報収集役。彼も契約者である。能力で黒猫に憑依している間に、本来の肉体を失ってしまった。現在は無線LANでサーバーに直結する事で、脳の不足分を補っている。

こんなメンバーで構成されてます。

OPはレボレボの新バンドです!「HOWLING」 abingdon boys school
EDは「ツキアカリ」 Rie fuです。
なんかガンダムSEEDみたいだね?

とりあえずヘイがかっこいいので視聴決定です。
今度に金曜は26:10?26:40ですよ!

昔、これに似た設定のアニメがあったけど
何だったかな?


gazou132.jpg


思い出したよ!ウィッチハンターロビンだ!
あとサイファイハリーも好きだった・・・
ヘル・ゲートねぇ・・・ラー・ゼフォンもなんかそんな感じだった気がする。自分の好きなアニメの傾向がよくわかるよ。うん。
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2007/04/11 | プチおたく日記vol.3 | コメント(0) | トラックバック(15) | page top↑
バタリアン5
いや?笑った笑った・・・
タールマンが可愛すぎだよ?

バタリアンって初めて観たんだけど
コメディだったなんて知らなかったよ!
なんか調子に乗って5作まで作っちゃったてやつですかね?
人気があるのはよくわかる。

☆あらすじ☆ゾンビコメディ映画シリーズ第5弾。ゾンビから作られたドラッグ・Zがハロウィンパーティー中の学生たちの間で広まり、服用した学生たちがゾンビに変異して人間を襲い始める。本物のゾンビと仮装との区別ができず惨劇は広がり続け…。R-15作品。 TSUTAYA DISCASより

このゾンビ=タールマン入りのドラム缶が盗まれて
そこからゾンビ薬が作られて・・・
それを新しいドラッグだと思って学生達が飲んじゃって・・・

いや?軽く感染して行っちゃいましたね!
そこにインターポールの黒服の2人が登場するんですが・・・
まるでメン・イン・ブラックばりの2人!
もう、何するかわかっちゃうよね?
期待を裏切らずに色々やってくれます!!
もう、わかっちゃいるけど止められない!みたいな・・・
拳銃あり、バズーカあり、米軍の攻撃ありの
なんでもありの楽しいゾンビ映画でした!

私的にはヒッチハイクするタールマンがたまらなく可愛い

gazou131.jpg






2007/04/11 | 映画の小部屋 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ターボジャムが来ません・・・
今、我が家ではちょっとしたエクササイズブームが
巻き起こってます!!!

その発端がビリーズブートキャンプです!
我が家の男供がやってます。

でも、私にはちょっと無理っぽい・・・

そこでたまたまテレビを見てたらターボジャムなるものが!!!

一目見てこれだ!と思い即注文!

だって、BBキャンプの時も注文時は1週間で来るって言ったのに
3週間も待ったから…

発送メールが来てるから今日来ると思ったのに



まだ来ない・・・(´⌒`。)
2007/04/11 | 雑記帳 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
想定外の売れすぎ!パスモ
私もPASMO使ってます!
限定版は買えませんでしたが…

そのPASMOが売れすぎて在庫がもたないそうですよ?
8月ころまで定期券のみの発行だそうです。
その後は安定して発行できるそうです。

私は定期として使ってます。
若干チャージしてますが…
今持っている方は制限なく使えるそうです!

gazou130.jpg

2007/04/11 | 雑記帳 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
六月の蛇
ブルートーンのモノクロ作品。このブルートーンがなんとも陰鬱で物憂げな雰囲気を醸し出している。主演の黒沢あすかがいい。彼女の凛とした涼しげな表情が魅力的!誰もが持っているような、秘密・欲望が臆することなく描かれている。脅迫され、恐る恐る要求にこたえる内に目覚めていくりん子の中の蛇・・・セリフも多くない。すべてはりん子の表情やしぐさでえがかれる。自慰行為やストーカー行為等難しいテーマだが、なぜか厭らしさがなく、むしろ美しい。この辺は塚本マジックでしょうか・・・
旦那役の神足裕司とのやりとりを見たとき最初は引いたが、クライマックスのあたりにこの人だからいいのか・・・と思わせる、特異なキャラクターだ。・・・でそのクライマックスシーンは圧巻です。りん子炸裂です。
りん子とストーカー道郎は同じ病で、命の灯は風前の灯火・・・奇妙な連帯感が生まれる。これもある意味愛ですよ。道郎の触発によりりん子は内なる蛇に目覚め、その蛇の目覚めを目の当たりにした旦那は欲情する。やっとりん子が望んだ夫婦になれたのだ。賛否両論わかれそうな作品ですが、妙に印象に残ります。そして、塚本作品ってどこか鉄もしくは金属に固執した部分があります。バレット・バレエが銃そのものが鉄ですよね。この作品では、道郎が旦那を攻め立てる場面があります。道郎の局部から金属の触手と化したものが旦那の首を絞めます。どうしても『鉄男』を思い出します。塚本監督・・・鉄が大好き・・・?
「一緒に地獄へ行きましょう・・・」これって極楽のことかもネ。

☆あらすじ☆六月、粘りつくように蒸し暑い梅雨の東京。潔癖症の中年サラリーマン ・辰巳重彦と電話カウンセラーとして働く妻・りん子は都心のマンションで恵まれた生活を送っていたが、セックスレスの夫婦関係は決してうまくいっているとは言えなかった。そんなリン子のもとに、彼女自身の自慰行為を盗み撮りした写真と携帯電話がとどく。電話カウンセラーとして働く彼女の言葉で自殺を思いとどまった男・道郎からの狂った脅迫。その日から、りん子の恥辱と恐怖に満ちた日々がはじまる。妻の心の中にひそむ蛇が目覚め、夫は眠らせていた感情が頭を持ち上げる。 自慰。脅迫。盗撮。覗き…。 死の病に侵されつつ彼女の言葉で最後の生を燃やしはじめた男からの執拗な脅迫がはじまる…。 官能サスペンス。 一緒に、地獄に行きましょう。


2007/04/11 | 映画の小部屋 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
BULLET BALLET バレット・バレエ
ブランキー・ジェット・シティーの中村達也が不良グループのリーダー役で出ています。迫力あります。ブランキー好きでした。
特に中村達也が・・・

圧倒的な暴力を描いた作品です。ヒロインを演じた真野きりなも凄い。
目に迫力・・・と言うか狂気を見ましたよ。
暴力の前に無力さをされけだす男を塚本晋也が演じています。
彼は静の内に秘めた狂気を演じさせたらピカイチですね!

モノクロの中に色を見るような作品です。
感想・・・というより圧倒されました。

また塚本作品を見ようと思います。

☆あらすじ☆「鉄男 TETSUO」「TOKYO FIST」の塚本晋也監督が、ある出来事をきっかけに拳銃に取り付かれた中年男を主人公に、中年世代と少年少女たちとの埋めようのない溝を描いたバイオレンス・アクション。CM制作会社社員の合田は、恋人を拳銃自殺で失う。以来、合田は、“死”とその要因となった“拳銃”に傾倒する。そしてある夜、泥酔し、不良少年グループの“オヤジ狩り”に遭ったのをきっかけに、合田は彼らに復讐をすべく拳銃を求め街をさまよう……。 TSUTAYA DISCASより




2007/04/11 | 映画の小部屋 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
鉄男II~TETSUOII THE BODY HAMMER SUPER REMIX VERSION~
わかりやすく言えば変身ものと言うところでしょうか・・・鉄男の第2弾です。あくまでも肉体の鋼鉄化にこだわり続けた作品です。塚本ワールド炸裂な感じです。感想は言いにくいですが、なぜか最後まで居眠りもせずに見れた作品です。これも理屈よりは感性で受け止めるタイプかと思います。うまく言い表せないけれど、すごく心に残る何かがあります。これは見ないとわからない何かです・・・できれば、鉄男・鉄男?と両方見ることをお勧めします。・・・でも一般向けではないです。マニアック好みの方向けと言うことで・・・とにかく、このこだわりを見ていただきたい・・・

☆あらすじ☆塚本晋也が描く、アングラ色が濃厚なSFアクション。肉体が金属に変貌していくという独特な映像が、見る者に不思議な疾走感を与える。平凡なサラリーマン谷口は、謎の集団によって人体を改造されてしまう。だが機械の身体を持った彼は、その力を復讐の為に使うことを決心する……。




2007/04/11 | 映画の小部屋 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
鉄男
昨日セクシーボイスアンドロボに出演していたニコの父親役の塚本晋也さんに触れたので、ここで彼の才能が開花した作品を紹介します。
昔の自分のblogから引っ張ってきました!


なんか、凄い映画を見た。今から16年前の作品ですが、あの迫力は今でも十分通用する。へたなCGよりずっと凄い。塚本晋也・田口トモロヲ・六平直政・石橋蓮司等、個性派がそろっている。わけがわかんないタイプの映画ではある。だけどおもしろい。でも10人見て何人が面白いというかな・・・

塚本晋也と田口トモロヲの若い時が見れただけでも、得した気分です。しかし塚本監督はあの頃から、こういう事を考えていたのでしょうか・・・若い頃は結構いけてます。もちろん今も!!

☆あらすじ☆自らの18ミリ作品、『普通サイズの怪人』をもとに、全身が金属に変化していく男の恐怖を描いたサイバーパンク・ホラー。本作は第9回ローマ国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞。本作のモチーフは、よりスケールアップした『鉄男? BODY HAMMER』へ引き継がれる。 TSUTAYA DISCASより

2007/04/11 | 映画の小部屋 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ココラク?
なんかmixiのオタク版らしいんだけど…
4月1日にできたらしいよ。
知ってる人いる?
こっちは招待状はいらないみたい。
自分で登録すればメンバーになれる。

私はmixiとblogとココラクと一応やってますが、
今はこのblogがメインなので、どちらも日記は
ユメノツヅキにつないでます。

まだまだ会員数が少ないのでよろしくと知り合いから要請がきたので、とりあえず登録してます。

mixiでは会員数が多すぎて好きなコミュも思うようにならないなぁ
なんて思ってる方には良いかもしれません。
でもあくまでも、オタク系ですので!
興味のある方は覗いて見てください。
クリックすると飛びます!

   ココラク
2007/04/11 | プチおたく日記vol.3 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
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