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起動戦士ガンダム第11話「アレルヤ」
今回はアレルヤの過去と秘密・・・と言ったところでしょうか

☆あらすじ☆
辛くも人革連によるガンダム鹵獲作戦を退けた、刹那たちソレスタル
ビーイング。作戦のミスをとがめるよう、スメラギに食って掛かるティエリア
だったが、それは自らガンダムナドレの姿を晒してしまった苛立ちからでも
あった。 その戦闘中、敵パイロットである超兵、ソーマ・ピーリスと共鳴する何かを
感じ取ったアレルヤは、ひとり自分の過去を顧みる。人革連の施設にいた頃の
自分と、それを発端として現れたもう一人の自分「ハレルヤ」。未だ超兵の
実験が行われていることを、戦場でのピーリスとの接触から確信した
アレルヤは、忌まわしい過去と現在を払拭するため、スメラギにあるプランを
提出する。それは、人革連の超兵機関施設への強襲だった。


ティエリアのあれってまるで女のヒステリーって感じですよね・・・
ちょっといただけません・・・
自分への苛立ちもあったのでしょうけれど、
ああいう態度はちょっとね?

アレルヤは20歳になったんですね!おめでとう!

アレルヤはやはり強化人間でした・・・
辛い現実から逃れるために別人格を形成してしまったんですね・・・
人革連の研究所で処分されたはずの人間だったとは・・・
結構ガンダムマイスターって過酷な過去を背負ってますよね?
そんな過去と決別し、二度と不幸な事態を起こさぬために
人革連の施設の攻撃を決意した。

ミス・スメラギもこの作戦に賛成し、決行。
ためらう自分と煽るハレルヤ・・・
そしてアレルヤはこの施設の破壊を決行した・・・
最後に流した涙は一体どっちのものだったのでしょうね。
二人のものかな・・・

漠然とした政治の話より、やはり一人にスポットをあてたストーリーのほうが
面白いですね。


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2007/12/15 | プチおたく日記vol.3 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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